KAT-TUN、時々、婚活。

ゆるーいヲタク。Sexy Zoneも気になるアラサー

アイドルを応援することは恋愛するのと同じだと思う件について

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よく恋愛すると女に磨きが掛かって綺麗になるって言われていると思うけれど、それが例え、疑似恋愛でも充分効果を発揮すると思っています。

今回は、そう感じる部分について書いていこうと思います。

恋に落ちるということ

恋愛したら、好きな人の前で少しでも綺麗でいたいっていう意識が働くと思うんですけど、恋愛って「しよう!」と思って出来るものじゃないと思うんですよね。

恋って、気付いたら好きになっていたとか、落ちているものだと思うから(なんか言ってる)

そういった意味で、アイドルは、私たちにときめきという名の潤いを与えてくれている存在だと勝手に思っています。

美意識が高まる効果

好きな人に会いに行くために、無意識に気合が入って、頑張ってお洒落したり、少しでも痩せようという意識が働いたり、自然と美意識が高まる部分があるのも事実だと思います。

イケメンは存在してくれているだけで目の保養にもなるし、アイドルを応援するのは、普段の生きていく活力や原動力にもなります。

KAT-TUNのメンバーが
「KAT-TUNファンは綺麗な人が多い」って言ってくれるのが、お世辞でも嬉しい。

イケメンの存在価値

普段の生活や仕事など、現実世界でいくら疲れていても、彼らの姿をひと目見るだけでも癒されるし、いつも彼らの言動に励まされている。

HDDレコーダーは常に録画予約してあるし、毎日、音楽を聴くほど、ファンにとっては生活の一部になっているし、ふとTVから自担の声が聞こえてくるだけで、つい反応しちゃう。

嫌なことや不安なことがあっても声を聴くだけで安心することができるし、大好きな音楽を聴いて気分を上げることができたり、精神安定剤効果がある。

なんていうか、ある意味、身近なイケメンこそジャニーズ。

いい歳して、ジャニーズなんて追い掛けているから結婚できないって言われても、そんなの、もう、聞ーこーえーなーいーー(ワイゾー)

アイドルとして好き

現実世界に亀ちゃんみたいなそんな素敵な人がいることなんて、知ってるから(急にシビア)

付き合いたい!結婚したい!!なんて、痛いこと言わないけれど。

どんなにキラキラした夢みたいなものを提供されても、それってアイドルとしてだから成立している。

 

恋愛することって、素晴らしいことだとも思います。

でも、なかなか現実世界で上手く行かない部分があるのも事実だと思います。

そんな時、心を癒してくれるのが安定の彼らなのではないのでしょうか。

 

究極、誰にも迷惑を掛けていなければ、
自分の好きなことを貫いていればそれで良いと思うんですよね。うん。

 

男としてモテたいっていう願望は、男なら少なからずあるだろうし、男が格好良くいるために女性の存在が必要っていうのはあるかもしれないけれど。

男が可愛い子を好きなように、女性だって癒されたいんだよ。

いつも心の支えとなってくれて、有難うございます。

という訳で、今日も、一生懸命働きたいと思います。皆様、共に頑張りましょう。